交流級の友達との関係 その後

今日もご訪問、ありがとうございます♪

以前にこんな記事を書きました

支援級の先生とのやり取りと交流級先の子どもたちとの関係

その後、モヤモヤしていたのですが、別の日の下校時に、またもや交流級のお友達に遭遇。
前とは違う子でしたが、反応にドキドキ。

息子はいつものように嬉しそうに、~さん、バイバイ!と何人かに声かけ。
そうしたら、好意的に、~さん(息子)、バイバイ!と言って、ハイタッチ。
他の子も追いかけてきて、私も~と言ってハイタッチをしてきてくれました。
また明日来てね(交流にほぼ毎日行ってるので)とも。

私もなんだか嬉しくなって、いつもありがとうね、と声かけ。
一人の男の子が、~さん(息子)はちょっとおかしいけど面白いよ!と言ってくれました。

人と違ってたり、変なことをするなと思われるのは仕方ないけど、その中で息子のキャラクターを
受け入れてくれてるような気がして、なんだかほっとしました。

そして帰り道、○組はみんな優しいよ、と息子が言いました。
まるで私を安心させるために言ってくれたようでした。

たまには嫌なことを言う子もいるかもしれないけど、交流級にもちゃんと溶け込めているようで、
モヤモヤしてたのが晴れた気分。

見えないことで悩んだりすることも多いけど、嬉しい気持ちにさせてもらえることもたくさん。
にじいろ息子の子育ては楽しいです。

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